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偏頭痛

Category : 未分類
今日は朝から偏頭痛気味だったので、家でおとなしくしていた。
こういう日は、すこぶる眠れてしまう。現に今も少し偏頭痛状態。
この偏頭痛、始まったのはおそらく3~4年ほど前からだろうか? どうも気圧の変化により偏頭痛が現れるみたいだ。だからスキー場で天気が急変する時に、よく偏頭痛に見舞われてしまう。
 医者に聞くと、偏頭痛になるな。と思った時に薬を飲むが良いとかで・・・。
偏頭痛持ちの人、いたら一緒にかたりませう。
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テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

        

トレーニング

Category : 未分類
6/28 みんなで集まってトレーニングをした。
とは言っても、猿の穴とかのように決してハードなモノではなく、みんなで汗をかいて体脂肪を燃やしましょ。的なものだ。 ただし途中でしっかりスキーの新しいトレンドについてのレクチュアを交えているところが猿の穴っぽいところかもしれない。本当ならその時の写真をアップしたかったのだが、携帯デジカメの設定が悪く上手く撮れていなかったので今回は見送ることにする。
 考えてみるとこの25年間、夏も冬もスキーのことを考えてきたように思う。良い言葉で言えば「ひたむき」。悪い言葉で言えば「馬鹿の一つ覚え」。ただいずれを取っても、25年間もの間続けられたことはすごいことだと思う。今日みんなと走っていて思ったこと。それは私の25年は、ここにいる素敵な仲間があったからこそ継続出来たのだろうな。ということ。
 走ること一つを考えてもそうだろう。確かに自分一人で毎日走っていたこともある。それでさえ、週末にみんなと走るから無様な走りではいかん!と自分に言い聞かせて走っていたりとか・・・。やっぱ、人間は仲間がとても大事なのだな。と痛感した今回のトレーニングであった。

※本来であればこのブログ、昨晩アップするはずだったのだがPCのトラブルがあり半日遅れてしまった。

テーマ : それなりにがんばってんだよ
ジャンル : 日記

        

カラオケ

Category : 未分類
カラオケボックスによくある採点機能は、はたしてどこまで正しいのだろうか?
かつてJESCであの採点マシンを使って、紅白歌合戦をしたことを覚えている。
しかしその時、どうみても音程をはずしていると思われる人間が、あっと驚くような点数をたたき出す。逆に聞いていてすごい上手いと思う人間にはさっぱり点数が出ない。これは一体どういうこと?これでは採点の意味がない。当時の感触としては、どうやら大きな声で歌ったヤツが勝ちって感じがしたのだが・・・。誰かこの辺の採点基準について知っている人がいたら教えてくださいな。仮に本物の歌手が自分の持ち歌を歌うと何点くらいでるんだろうか?
 ま、最近の採点機能はオンラインになっていて全国で何位までわかるようになっており、当時とは全く採点の仕方などもシビアになっている気がするんだけどね~。
 

テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

        

Oさん

Category : 未分類
今日、都内の某所に出張した。あるICの開発を一緒に行いたい旨を伝えるのが目的だ。
最初に一応技術部長と課長の2名が出てきて、世間話に始まり技術話に質疑応答をまじえながら説明してくれた。
 その後、実際の回路をどう使うべきか?を確認するため実験室に通されてオペレータを付けながら測定を開始した。技術課長が「最初に●●を××します。」というとオペレータは言われた通りに測定器をを操作する。私の視線は測定器の画面に釘付けになったままだった。
 そして測定終了。思ったよりも良い結果が出せた。このICが出来ると面白くなる。
 みんなで実験室を出て応接に戻った。そこであらためて先ほどオペレータをしていた人の顔を見た。どこかで見た顔・・・でも思い出せない・・・えーーっと・・・あ、そうだ! Oさんだ!

 私が高校一年の時、ラグビー部の一つ上の先輩だったOさんだ。はっきり言ってOさんはラグビーは超下手。でも威張るのだけは超一流。当時は相当に私もいびられた。何で俺がそこまでしなくてはならないの?ってことまでさせられた。さんざん後輩をいじめ抜いたあげく、3年になったらレギュラーになれないのがわかったのかどうか知らないが、さっさと辞めてしまった。当時の私たち後輩からすると、めちゃくちゃうざい存在だった。

 そのOさんがそこにいる。Oさんは気が付いていないようだ。
 そのまま元の応接室に戻りOさんも交えてまとめの話を始めた。当然、そこで始めて私とOさんは名刺を交換した。名刺を見た。やはりOさんだ。で、私の名刺を見るOさんの顔を見たが何の反応も無い。
「Oさんは、昔ラグビーやられてませんでした?」「はあ、少しだけ・・・」「私のこと覚えてらっしゃいませんか?」「渡部さん・・・? いやあ、覚えてないですね~。」・・・同姓同名? いささか不安になりつつ「学校は●●××でしたよね。」と聞く。「はい・・・。」「ほら、1年の時にいびられていた渡部ですよ。」「はあ?」 「ほら、練習終わった後に酒屋までファンタいちじくを買いに行かされた渡部ですよ。」 「真っ昼間に自動販売機でエロ本を買いに行かされたましたよ。」 と言うが本人は覚えていないという。そこで私はあきらめた。相手先の技術部長もなんとなく気まずそうな雰囲気だったので・・・。

 そこで私は思った。結局この人は学生時代ラグビー部に籍を置いてはいたものの、私と同じように勝とうとか上手くなろうという志がなかったのじゃないかと。もしも同じ志を持っていれば、やはり同じ苦労を共有出来たわけだから、思い出せるはずだと思う。きっとOさんは後輩をいびることだけが目的だったのではないだろうか? そういう目的だったのだとすると私はその内の一つのおもちゃでしかなかったわけだ。

これからもこの会社にはちょくちょく行くことになり、Oさんとは顔を合わすことになるだろう。
何だかあまりの偶然に喜んだのも事実だが、結果的には寂しい気持ちになってしまった。

テーマ : うえぇぇぇ( ̄∀ ̄*)
ジャンル : 日記

        

酔っぱらい

Category : 未分類
今都内に泊まっている。
今日明日と都内でお仕事。
さらに今夜は顧客と飲んだため、相当に酔っぱらっている。
私はそれほどお酒強くないのだが、やはり接待ということになると、そうも言ってられない。
無理して飲んだら、結構足腰に来た。
明日も一日都内で3カ所回る必要がある。明日は練習に行きたかったのだが、どうやら難しそうだ。
だめ、もう眠い。おやすみなさい・・・。

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

        

携帯電話

Category : 未分類
先シーズンショックだったことがある。
それは新しく調達した携帯電話がJESCのK君と同じであったこと。P905i。しかも色まで同じであったこと。これは私に取って我慢出来ないことだった。しかしそんな簡単に買い換えることも出来ず、ずっと我慢していたが、この春に906シリーズが出たのをきっかけに白ロムを購入した。とは言っても、会社の機器分析で購入したのだが、分析が終われば私はそれを使いたい。ここで言っておく、SO906iだ。K君、君だけはこの携帯を買ってはいけない! 絶対に!

テーマ : それなりにがんばってんだよ
ジャンル : 日記

        

密かな楽しみ

Category : 未分類
密かな楽しみ。それはDSの英語漬け。
結構これはまる。マジで・・・。
なかなかランクAAから上に行けないのが、さらに熱中させる。
DSをお持ちの方、是非是非トライしてみて欲しい。

テーマ : どうでもよすぎること
ジャンル : 日記

        

髪切った

Category : 未分類
今日、髪を切った。
今回はベリーショートにするつもりでいたので、サイドをしっかり刈り上げてもらった。
元々ショートは好きなのであるが、今回の仕上がりに多少不満がある。
ずっと以前刈り上げていた頃よりも、明らかに白髪が増えていた。これはショックだ。
はたしてこういったものをストップできるアンチエージングサプリはあるのだろうか?と本気でサプリメントを考えたが、無理なのだろう。
 とりあえず今回は、髪を染めることでごまかすことになる。

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

        

JESCのターニングポイント

Category : 未分類
JESC HOME PAGEにも記載しているように、JESCは1984年に創部された。
その時、私が当時勤めていた日立金属の磁性材料研究所のメンバーが主であったので、比較的エリートが多かった。当時、創部に貢献した市川さんと古川さん、彼らは共に広島大、筑波大の修士卒。その後、にわかに10数名まで私の同期を中心に部員が増えた。そこにはそうそうたるエリートが集まった。私が覚えているだけでも東大2名、北大1名、阪大1名、東北大1名、山梨大、信州大・・・。その内、東大の一人は後に日立を辞め、今は東大の工学部の教授をしている。
 こんな状況なので、夜の飲み会もちょっと格式が高く、仕事の話こそすることはないが、そこの話題を聞いているだけで教養が高まっていくのを感じることが出来た、
 ではいつ頃から、この流れが変わったかというと、浅利と嘉文の入部からだった。 以上

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

        

JESCの変遷

Category : スキー色々
JESC HOME PAGEにも記載しているように、JESCは1894に創部された。
その時、私が当時勤めていた日立金属の磁性材料研究所のメンバーが主であったので、比較的エリートが多かった。当時、創部に貢献した市川さんと古川さん、彼らは共に広島大、筑波大の修士卒。その後、にわかに10数名まで私の同期を中心に部員が増えた。そこにはそうそうたるエリートが集まった。私が覚えているだけでも東大2名、北大1名、阪大1名、東北大1名、山梨大、信州大・・・。その内、東大の一人は後に日立を辞め、今は東大の工学部の教授をしている。
 こんな状況なので、夜の飲み会もちょっと格式が高く、仕事の話こそすることはないが、そこの話題を聞いているだけで教養が高まっていくのを感じることが出来た、
 ではいつ頃から、この流れが変わったかというと、浅利と嘉文の入部からだった。 以上

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

        

ホームページ訪問者

Category : 未分類
みんなは気が付いているだろうか?JESCのホームページの訪問者カウンタにマウスを持っていくと、一週間の訪問者が曜日別に表示されることを。
 今までJESCのホームページを何度か、何人かの人間が運営しようと試みてきた。ところが結果的にはそれらは継続することが出来なかった。この理由はなんなのだろうと、色々と考えてみた。そして最終的には管理する人間の熱意なのだろうという結論に達したわけだが、それは違うと思うようになった。
 今、JESCには30名以上の部員が所属している、その人たち全員にこのホームページのことは伝えてある。ところが上述のカウンタを見ればわかるが、ほぼ平均11名の訪問者が毎日いる。おそらくそのメンバーは固定メンバーなのだろう。30名強のメンバーにしてこの数は、やはりみんなの感心が低いことを示しているように思う。
 「おらのシーズンオフ」などメンバー参加型のホームページにしようと頑張っているが、BBSへの書き込みもほぼいつも決まったメンバー。できれば西村のように掲載記事をいじってやるような動きがあっても良いのではないだろうかとも思う。
 やはり、JESCをどうにかして存続しようと考えているのは私だけなのだろうか?夕べ、ある中堅から別の用でメールがあったが、彼もBBSへの書き込みメンバーが少ないことを残念がっていた。みんなが必要としないホームページは、その希望通りの結果にしかならないし、みんなが必要としないスキークラブもその希望通りにしかならないのだ。

テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

        

アメリカンジョークを一発

Category : 未分類
今日は別段、書くことも無いのでアメリカンジョークを一発紹介しよう。

 そこに50を越えた男達がたくさん集まっていた。彼らの20年ぶりの同窓会だという。
その中で3人の男達が集まり、自分の息子の自慢話をしていた。
「いやあ、うちの息子は立派になったよ。不動産会社のCEOだ。この間、息子の友達の誕生日にベッドルームが5つもある高級マンションをプレゼントしたって言ってたよ。」
二人目の男が言った。
「いや、いやうちの子も立派なものだよ。テレビ曲の売れっ子プロデューサをやっていてね。この間、友達の誕生日に赤いフェラーリを2台も買ってやったって言ってたよ。は、は、は」
三人目の男が言った。
「いや、いや、いや、それならうちの子も負けていないよ。今は飛行機会社のCEOをやっていてね。先日、友達の誕生日に自家用ジャンボを一台買ってやったと言っていたなあ・・・。」
いずれの男も自分の息子の自慢話に花を咲かせていた。
 するとそこに別の男がやってきた。
「ここ、座っていいかな?」
「ああ、遠慮しないで座れよ・・・。いやあ、今ね、俺達の息子の話をしていたんだよ。そうそう、お前のところの息子さん元気にしてるかな?」
4番目の男は、ややうつむきがちに語り始めた。
「うちの息子は・・・ゲイなんだよ。」
3人は顔を見合わせて、急にテンションが下がる。
「・・・・・。」
4番目の男は続けた。
「でも、俺は息子を愛している。俺に取って彼は最高の息子だよ。」
「そ・・・そうか、そうだよなああ は、は、ははは、。ま、まあ、飲もう飲もう!」
それでも4番目の男は続けた。
「私の息子はとても優しいんだよ。この間、私の誕生日に、今つき合っている人からもらったって言って、ベッドルームが5つもある高級マンションと、真っ赤なフェラーリを2台と、自家用ジャンボをプレゼントしてくれたんだから。」
「・・・・・」

  

テーマ : ( ̄ー ̄)ニヤリ
ジャンル : 日記

        

偏見

Category : 未分類
今日も歯医者に行った。
実は行く前から、めちゃくちゃ恐怖であった。なぜなら、先週も書いたようにあの激痛がたまらなかったからだ。 
ところが予想に反して今日は安心して治療を受けることが出来た。当然やった治療は前回と同様に歯石の除去(今回は下あごだったのだが)。やることも同じで、超音波のきーーーーーんってやつで歯石をごりごりと削るのも同じだ。
 では一体なぜ今回安心して治療を受けることが出来たか?それは治療を担当してくれた人が違うからだ。先週は、そのクリニックの幹部らしき女医、待合室に張ってあるクリニックの紹介では、東北大卒の女医のようだった。この女医、見た目は美形でスマートな感じ、ところが話し始めると、怒濤のように患者である私に小言を言う「どうして、ここまでにしたおいたの?」「50までには歯がほとんど抜けるわ」「もう手遅れに近いわね」等々。そして治療を始めると、一度も休憩を入れることなく(口をゆすいだり、つばを飲み込ましてくれたりすることなく)、一気に歯石を削る。途中で「ひどいわね~・・・」。とあきれた感じ。 「ひどいから医者に来たんだよ!」と私の心の叫び。こうなってくると女医の治療が心なしかヒステリックにさえ感じてしまう。そんな雰囲気の中では実際の痛みだけではなく、変な感情も絡んで痛みは倍増する感じがする。だから、今日私は治療台に座るまで、「またあの女医か・・・」と恐怖を抱いていたのだ。
 ところが椅子に座ると優しそうな歯科衛生士の女性が現れて、先週、あの後はどうでしたか?と聞く。「いやあ、やっぱり痛かったです。」とか「血が止まらなかったんです」などと私なりに主張をする。そしたらきちん「そうですか、●●が××でしたからね~。」「もしもひどいようなら電話下さいね」などと非常に私目線になって話をしてくれた。むろんその後の治療でも「はい、一度ゆすいで下さい。」とか「つばを飲んで下さって良いですよ。」など親切な対応。痛みは変わらないのかもしれないが、心が落ち着く。 そして無事治療は終了した。

 ここで私の偏見だ。今の日本は女性の労働に対して世界的に見ても非常に厳しい環境だと思う。そういった環境の中で女医だ、弁護士だと社会的地位を得た女性は、無理に男性の目線で物事を考えようとするため、今回のような冷たい(冷酷な)態度を取るようになってしまうのではないだろうか? 女性が自立するために強くなってしまうのか? それとも強い女性が自立出来るのか? いずれにしても歪んだ日本の男女雇用機会均等法は、歪んだ女性を今後も生み出すことになりそうだ。 

テーマ : オタク的日記
ジャンル : 日記

        

地震のことで

Category : 未分類
私は大阪出身で小学校5年生の時に、親父の転勤で仙台に移った。
仙台とは言っても仙台ではなく、宮城県柴田郡川崎町なのだが・・・。
 みんなのイメージだと阪神淡路大震災のイメージがあり、近畿圏は地震が多いという先入観を持っているかもしれない。でも実際には私が大阪にいた当時、ほとんど地震というモノを知らなかった。だからこそたまったエネルギーが一気に爆発して、あのような大きな地震になったのかもしれない。
 実際私は宮城に引っ越してから、頻繁に起こる地震に、驚きと恐怖を感じるようになったのだ。

 中学3年の時に宮城県沖地震が発生した。その時私は体育館でバスケットの練習をしていた、今も覚えている。フリースローの練習をしている時に、突然轟音と共に、地面が浮いた感じがした。その後、到底歩ける状況ではなく、その場にしゃがみ込み天井から落ちてくる水銀灯を避けるのが精一杯だった。地震の直後に私は体育館の外に飛び出した。校舎の屋上にある貯水タンクが破裂して、滝のように水が階下へ噴き出している。校舎のガラスはほとんどが割れている。何人かの生徒は飛び散ったガラスでケガをしていた。そこには私が今まで見たこともない悲惨な光景があった。
 学校側は強制的に生徒を自宅に帰した。当然家の中も惨劇に見舞われていた。家屋崩壊はしていなかったが、部屋にある本棚やタンスは倒れ、散乱した家財で歩く場所が無いほどだった。うちの親父が乗っていた車はビルの外壁が崩れ落ち、その下敷きになりぺっちゃんこ。親父はたまたま車にいなかったことが幸いであったろう。
 と、当時のことを思い出しながら今回の岩手・宮城内陸地震のニュースを見ている。中国・四川省の地震に比べると被害は小さいことが不幸中の幸いだと思うが(日本の建築物の耐震性はなかなかということだが)、実際にあのような地震を経験したモノでは無い限り、今避難所にいる人たちのリアルな気持ちはわかりにくいだろう。
 はたしてブログで何を訴えれば良いのか?と疑念もあるが、とりあえず「今被災者達は本当に恐怖におびえているんだよ。」と、自分の経験をベースに伝えるしかないだろう。

テーマ : おだやかな心でいるために
ジャンル : 日記

        

まだまだ

Category : 未分類
今日は6/16。
これからまだまだ梅雨が続く。その期間は今から約一ヶ月。その後約二ヶ月は猛暑が続く。そしてやがて台風の季節が一ヶ月ほど続いた後に、紅葉シーズンが一ヶ月。その頃、ようやく北の高い山々で初雪の頼りが聞こえ始め、木枯らし一号が吹くまでに約一ヶ月。そして冬将軍が訪れ始める。
 こう考えると、トータルで
 1+2+1+1+1=6ヶ月
もスキーが出来ないのだ。6ヶ月は確かに長いのだが、上記のように梅雨が何ヶ月、猛暑が何ヶ月と考えると季節の移りゆきを楽しむことが出来るのだ。
 ずっと昔私は、部屋に紙を貼り3月の末から「正」の字を書き続け、240日経てば滑れると、毎日紙に記入することを日々の楽しみにしていたこともある。
 今JESCのホームページでは、「おらのシーズンオフ」が企画されているが、やはりなにかカウントダウン的なものを日々感じられると楽しいオフが過ごせるのではないだろうか?

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

        

反射神経

Category : 未分類
今日の夕方、スポーツショップにウェアの調査をしに行った帰り、そばのゲームセンターに行った。
 実は私は結構なゲーマーで、ゲームを始めると週末の夜は徹夜に近い時間まで頑張ってしまうこともあった。さすがに最近はそんなことは無くなったのだが・・・。
 そんなわけでゲームセンターのゲームはそれなりに攻略できる自信もあった。
タイムクライシスというゲームをご存じだろうか? ガンシュートゲームなのだが、フットボタンも使い(このフットボタンを踏んでいる時だけ攻撃可能で、それ以外はボタンをはずして身を潜めるという仕組み)、身を守りながら相手を倒すというゲームだ。
 この1stバージョンは私もプレステで持っているため、やり方は熟知していたし、相当に自信はあった。
 そしてゲーム開始、なかなかの出足で点数をゲットして行く。
 敵がミサイルや銃をを撃つ瞬間に画面が赤く変化するので、その瞬間にフットペダルをゆるめて身を隠す必要がある。今回も画面が赤くなったので、ペダルをはずした。が、見事に当てられた。くそっ!それでも気を落とさずに、ゲームを続ける。そして次もまた画面が赤くなったのでペダルをはずした。ところがまたやられた。えーーーーー!
ゲームが壊れているんじゃないだろうか?と機械を疑った。
 そしてLIFEも徐々に減り、昔の私では信じられないくらいの速さでゲームオーバーしてしまった。
わかった・・・。以前よりも明らかに反射神経が劣っているのだ。最近、PSPなどのシューティングゲームでなかなか最高得点が伸び悩んでいる。実は私の反射神経が衰えてきたこともあったのだろうと思う。
 もう反射神経は限界なので、これからは反射神経の要求されない、ロールプレイングゲームや癒し系のゲームにに没頭しようと決めた一日であった・・・。

テーマ : 頑張れ自分。
ジャンル : 日記

        

I am working on・・・

Category : 未分類
今、結構忙しい。
ウェアのデザインが最終段階に入り、デッサンを電子データにまとめ始めたからだ。
色はほぼ決定した。上下の色も統一するのか、それとも色違いにするのかもほぼ決定した。
後は中綿の量や、それと組み合わせた裏地の材質、細かなポケットや機能などをどうするか?だ。
一旦デザインまで決まってしまうと、後は比較的トントン拍子に進む。

 今回のウェアデザインは、過去のウェアになくクールだと自画自賛している。
もしもこのブログを見ているOBの人達がいれば、その人たちからの購入希望もあるのでは?と思う出来映えだ(その場合、当然購入OKでっせ~。)。この1週間くらいの間に、メーカーとの最終的な打ち合わせを行い最終デザインをフィクスする。
 HPのBBSにこれから書き込みをするが、ウェアの機能面でこれは欲しいとか、過去のウェアのここ(特に機能面など)を改善して欲しいなどという希望があれば、早めに書き込みをして欲しい。

テーマ : 仕事のこと。
ジャンル : 日記

        

良い日

Category : 未分類
今日は都内に出張だった。朝の高崎駅での出来事だ、
私が乗る新幹線は13番線。あと5分ほどで着く新幹線を待ち、プラットホームに並んでいた。
そこに盲導犬を連れた初老の男性が通りかかった。「13番線・・・」私の耳にそう聞こえた。ところがその男性は向かいの14番線方向に歩こうとしていたので、私は「13番線ですか?」。
「はい」
「こっちですよ。何号車に乗られるんですか?」
「7号車です。」
私の乗る車両は9号車、隣の隣の車両だ。
「じゃ、案内しますよ」
私は男性の手を取り、7号車まで誘導した。7号車は自由席で、結構長い列が出来ていた。
その最前列には、ロン毛で茶髪、ピアスたくさん系の若者が3人でたむろしていた。
「できれば、最前列で乗せてあげたいよなあ・・・でもあいつら3人じゃね・・・・・」
と思考を巡らしながらも男性の誘導を続けた。そして7号車に到着、3人の若者の後にはサラリーマンが何人か並んでいる。私はそのリーマン達のモラルに期待して、誰にというわけではなく無作為に
「あの、すみません、この方をお願いしたいんですけど・・・」
そう言った瞬間、若者の一人が
「あ、どうぞー!」って男性の手を引いてくれたのだ。そして残りの二人もにこやかに、場所を空けて
「大丈夫っすか?」

 日々、私は最近の若者の考え方や生き方に合意出来ない部分が多い。
でも、なぜか今日はその若者達をとてもほほえましく、そして嬉しく思えた。

テーマ : いいもの見つけた
ジャンル : 日記

        

少しずつだけど

Category : 未分類
JESCのホームページへの書き込みが少しずつだけど増えて来ているように思う。
むろんホームページの管理人は私なのだから、情報の更新や連絡事項の更新、楽しい企画などを提供するのは当たり前のこと。でもホームページへの訪問者が少ないと、管理人の仕事の意味が無くなる。そういう中でMAMUや恥など、スカンクなど積極的にBBSに書き込みをして、みんなにメッセージを発信してくれていることは嬉しい限りだ。
 おらのシーズンオフなど、部員参加型の企画も功を奏したのだろう。カウンタが少しずつ増えて行くたびに「頑張ろう」という気持ちになる。
 とは言え、まだまだ書き込みする人間が固定化されている感じもするので、JESC愛をお持ちのあなた!是非是非何でも良いですから、書き込みをしてあげて下さいな。
 
 んんん、今日もまだ歯が痛む。一体何なのだろうか・・・・。

テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

        

涙が・・・

Category : 事件・事故
今日も歯医者に行った。下あごの親知らずが真横に生えていて、それが奥歯を押している。
ま、これが直接の原因ではないのだが・・・。
 虫歯はほぼありません。とのことで、進行している歯周病治療として歯石を取ることになった。
例の超音波のキーーーンってやつで歯石を落としていく。今日は上あごだけとのことで治療が始まった。脳天まで超音波のメスが響き渡る。時折メスが歯茎に触れる時の痛みが耐えられない。
 やがてメスは前歯の歯石除去にとりかかる。この前歯の歯茎って奥歯の5倍くらい痛い。ぎゅーーーっと手に力が入り、背筋が硬直する。そして気が付いた、涙が出ている。
 子供の時に転んで流したあの涙と同じように、大人になっても痛みで涙は出るのだと実感した一日であった。

テーマ : (-ω-;)ウーン
ジャンル : 日記

        

時差ぼけじゃ

Category : 海外探訪
今時差ぼけじゃ、とにかく時差ぼけじゃ。今は夜中の1:30。でもちっとも眠くない。
夕方少し眠気が襲ってきたが、それを乗り越えると、また眠くなくなってしまった・・・。
こういう時は誰かの家に電話をかけたくなる衝動にかられる。
Tくひさんちは・・・。Kんどうんちは・・・。Yまむらんちは・・・。などと。
昔の私ならしていたかもしれないが、最近の私は大人になったのでそんなことはしない。
でも、上記に名前の出てこなかった Kくぼは、自分が除外されたような寂しさを感じていることだろう。もしもJESC全員に電話をしても、Kくぼにだけは電話しない。これも新種のいじめだ。は、は、は・・。
 と、時差ぼけの時には色々と考えてしまう。とにかく今から羊を数えることにしよう。
羊が一匹、羊が二匹、羊が三匹、羊が四匹、羊が五匹・・・な、なんでロバが出てくるの!?
 やはり眠れない夜は続くのであった・・・。

テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

        

ウェアのちょっとした情報

Category : 未分類
今は日本にいる。やや時差ぼけながらも、どうにか頑張っている。
そろそろウェアのちょこっとした情報を流すことにしたい。
 今回のウェアは若干基礎基礎したものあら逸脱したいなああって思っている。
ちょっとやんちゃなイメージにしたいと。
色は今のところみんなの考えからすると色はミドリを予想しているようだが・・・。
それと今回は思い切り着心地を楽にするために、中綿を減らそうとも思っている。
寒ければ中に着込めばいい。ここのところ世界的に温暖化が進み、身を切るような寒さの日も少なくなっており、中綿の必要性よりも動きやすい着心地を優先させたいのだ。
 この辺りにふさわしい生地を探しているところだ。ある意味、色はそれから決まると思ってもらった良いだろう。みんなの希望はミドリなのだろうか・・。
 

テーマ : 仕事のこと。
ジャンル : 日記

        

アメリカ人は大ざっぱ?

Category : 海外探訪


今サンフランシスコにいる。今日もカリフォルニアは日本晴れだ! 文句なしにここは楽天地だと思う。
ここのところ、少し食べ過ぎの気があったので、ホテルのジムで走った。
そこで一つ気が付いた。
日本でジムに行き、ルームランナーを使うとき、当然最初から全力で走るわけではなく、徐々に速度を増して行く。私の場合、スタートは10km/hが多い。ここから10.1・・10.2・・・・10.3と少しずつ速度を上げて行く。
 今回も同じ手順で速度を上げた。ところが何となく疲れる。じょじょに上げているつもりなのだが・・。
わかった。アメリカの速度表示はマイルなのだ。1マイルは約1.6km。よって0.1マイル上げると時速にすると0.16km程あがる。だから一目盛りごとの負荷がとても大きく感じてしまうのだ。
 アメリカ人は大ざっぱだ。かと思うと、必ずしもそうでは無く重さにはポンドを使う。参考までに私の体重は62kg、これをポンドで表すと141ポンド。今度はこっちの場合、アメリカ人の方が繊細だ。
 んんん、私が思うにアメリカのようにとてつもなく広い国はkmで表すよりもマイルのように大ざっぱに表した方が楽だったのかもしれない。また重さに関しては、かつて金などが多く取れた時期に、出来るだけ細かく単位を分けた方が良かったからポンド表示になったではないだろうか?
 自分でも納得・・・。拍手はいくつ? 

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

        

内山田洋とクールファイブ風に

Category : 海外探訪



ああああああ♪ サンノゼはーーーーー♪
今日もおおおおおお、 晴~れ~だあああったああああ♪
さ、お仕事お仕事。

テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

        

ペローニ

Category : 海外探訪


サンノゼでのプレミーティングが終了した。明日の本番のプレゼンテーションに備えて一応準備は整った。
 その後、ローカルのスタッフと一緒に夕食に繰り出した。サニーベルという小さなダウンタウンだ。ここでイタリアンを食べることになった。当然最初に食前酒ということになり、私はほとんどアメリカではcoorsのdryをオーダーするのだが、イタリアンビアがあるというので、それをオーダーした。写真がそれだ。イタリアのモノってあまり中身の無い(というか見かけ倒し)ものが多いというイメージを持っていたがこのビールを飲んでイメージが多少変わった。このペローニというビール、これが実に美味い! 比較的日本のビールに似ている感があるが、それでいて軽いのだ。あまり酒の飲めない私でも小瓶で3本空けてしまった。もしも誰かイタリアに行く機会があれば、是非一度は試して欲しいものである。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

        

Category : 未分類
This is California

カリフォルニア、サンノゼに着いた。
シカゴオヘアを出るときに、サンダーストームがくるとか何とかで、相も変わらず1時間ほどフライトが遅れたが、とりあえず無事にサンノゼに到着した。
 カリフォルニア、とにかく天気が良い。からっとした青空と吹き抜ける風の気持ちの良さ、これぞカリフォルニアって感じだ。シカゴの連中から言わせると、あんなにいつも天気の良いところにいると、人間が馬鹿になるとのこと。でもサンノゼにはシリコンバレーもあり、世界中のブレインが集まっており、決してお馬鹿な街には見えない。
 ただしカリフォルニアは移民が多いことでも有名で、特にメキシコ人が多い。ついでスパニッシュ、中国人、インド人だ。カリフォルニアは元来砂漠気候なので日差しが強い。そうなるとアングロサクソン系の白人達は過度の紫外線を浴びて肌を傷める。実際に比較的若い女性でも肌がかさかさになっているのを多く見かける。一方、インド人などのように有色人種はメラニンが豊富なために、紫外線に対してタフで、年を取っても肌がきれいだ。 
 我々日本人は有色人種。とかく世の男性はブロンズだ金髪だ(どっちも同じ意味なのだが)と白人女性をもてはやす傾向にあるが、日本人の方が実はすばらしいということをわかってほしい。
        

Category : 海外探訪


今日もシカゴでお仕事だった。
アメリカに入って今日で3日目。かなり耳も慣れてきた感じだ。
写真は今日昼食を取ったレストランの風景。一見、日本のレストランと何ら変わったところが無いように見える。ところがよく見ると、ある違和感に気が付くはずだ。
 レストランの前に止まっている車、全て前向き駐車だ。日本ならほとんどがバックで入れるところなのだろうが、TYPICAL(ティピカル:代表的な)アメリカンはこうやって前向きに駐車する。
 ローカルの連中になぜか?と聞くとバックで止める必要は無いから。と答えた。駐車場が広いのであえてバックで入れる必要がないということだ。確かにこの写真でも駐車場は広い。
 だから彼らバックはあまり上手ではない。見ていても再度の車両感覚が結構甘いことに気が付く。道も十分に広いので車両感覚もいい加減での良いのかもしれないが・・・。
 明日は、早朝にサンノゼに飛ぶ。フライト時間4時間の長旅だ。日本からフィリピンに行くみたいなもの。とにかくアメリカは大きいと思わされてしまう。

テーマ : 本日の日記
ジャンル : 日記

        

ため息

Category : 未分類
まだカンザスだ。
街中でwi-fiを見つけたので、とりあえず無線LANつないでブログを書いている。
JESCのホームページを立ち上げてそろそろ3週間。
何となくここに来てホームページをアップしていくモチベーションが低下している。
本当に見てくれているのだろうか?
何のためにやっているのだろうか?
など自問自答を繰り返す。
 本来私がこのHPを立ち上げた時の目的は
1)部員がHPを軸にして、いろんなコミュニケーションを取れるようにしたかった。
2)部員以外にもJESCの活動を広く知ってもらいたかった。
 といったところであろうか?
幸いにして上記2)についてはGoogleでJESC*スキーでトップに検索されてくるようになっており、目的は達成した。でも肝心の1)に関してはとほほといった感じだ。
 私のブログの拍手も皆無に等しく。ため息が出てしまう。ま、ブログとはそんなものなのだろうが。
こういった活動を継続するのは物好きがすると思われているのであれば、それは違う。
 過去、何度もHPの立ち上げにいろんな形で挑戦して失敗してきたのは、おそらくみんなの後押しが無かったからだと思う。後押しって大したものじゃない。自分はHPを見ているよ。という証をカウンター意外で残してくれればそれで良いのだ。例えば技術選の写真に対して、何らかのコメントを書くとか、ウェアの投票の件でも、来年こんなウェアが良いな。なんて書き込みをするとか、何でも良いからHPを盛り上げることに参加してくれるだけでいいのだ。BBSではわざわざ名前まで出して登場を待っているのに、何のリアクションもない。忙しいのもわかるのだが・・・。
 BBSにMAMUが書いたメンバーの募集にも何のレスもない。JESCをそんな程度にしか考えていないメンバーが、来年指導員を受験するなんて・・・・。昔どこかの社長が言っていた「JESC愛」って本当はささやかなものだったりする。

テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

        

Category : 海外探訪


 夕方のユナイテッドでカンザスに着いた。
カンザスはウインドシティと言われるほどに風が強く、過去何度かフライトのキャンセルを食らったことがある。でも、そんな風よりもトルネードの方が有名だ。
 ま、今日は晴れてはいるがトルネードなどが起こりそうな雰囲気は無かったのでひとまず安心だ。
さっそく現地のスタッフ(Gary君)と一緒にスポーツバーに入って夕食をとった。とは言え、アメリカにあまり美味いモノはない。ピザとハンバーガの国だから。
 私はコーンスープとパスタを注文した。これもまたしても異常に量が多い。Garyはダイエットのためにとコーンスープとシーザーサラダだけにした。ところがそのシーザーサラダの量がこれまた異常に多い。でもGaryは全て完食。おまけに付け出しのパンまで2つバターをたっぷり付けて食べてしまった。
これが私のいうところのアメリカ人のおかしなところだ。私はパスタを半分残した。それでも日本で食べるパスタの大盛りくらいは食べたかもしれない。
 帰国する頃に私の体重はどのくらい増えているだろうか・・・。
        

シカゴにて

Category : 海外探訪
今シカゴにいる。
シカゴというと連想されるのが、ギャングの街、またはジャズの街なのだろうが、私はあいにくそういったイメージを彷彿させるダウンタウンには滞在せずに、ダウンタウンまで一時間ほどのシャンバーグという小さな街に滞在している。
 今回のフライトは比較的順調だった。あまり揺れることもなく眠ることも出来た。
オフィスに入る前に、ダンキンドーナツに立ち寄り、ドーナツとアイスコーヒーをゲットした。
私の前の客は、非常にアメリカンな女性だった。年はおそらく20代前半。身長は私と同じくらいだけど、明らかに体重は2倍くらいありそうな雰囲気。彼女が注文したものは甘そうなクリームドーナツ3つと、アイスクリームのシェイクだ。このシェイクが半端じゃない。牛乳パックほどの大きさのカップ2/3程度にしっかりとシェイクが入っている。日本人が目にするマックやモスのシェイクの3倍くらいはあると思ってもらって良い。女性は注文したモノをもらうと、テーブルに着き食べ始めた。これが彼女の朝食か・・・・・・。やはり今のアメリカの肥満は病的なのだと思う。
 アメリカの食事は無駄が付くほどに過度なものが多い「無駄に甘い」「無駄に量が多い」 さらに日本よりも安価であることが、食べる側の肥満をより増長していると思う。そういう意味で日本に生まれてよかったと思うし、現地の連中は日本食を健康的な食事だと思ってくれていることは日本人の誇りだ。
 だがしかし、そんなことを行ってくれるスタッフに同行して日本食レストランに行ってわかること、それはさすが米国らしく日本食も量が多いことだ。カツ丼や親子丼、日本の倍くらいあるかも? 日本食の栄養バランスは洋食に比べて良いとされていることは私も認める。でも取得するカロリーに関してはアメリカ人は無頓着な人種なのだ。
 この病的な肥満大国アメリカに今回も一週間滞在する。せっかくアメリカに来たのだから、ローカルフードを否定する気はない。でも食べた分だけ動かないといけない。その使命感がホテルでのジム通いを私にさせる・・・。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

        
プロフィール

Yoppi828

Author:Yoppi828
自称:滑って走れるエンジニア
・群馬県高崎市在住
・8月28日生まれ (乙女座)
・大阪府富田林市出身
 その後 仙台ですくすくと・・・・
 就職は熊谷の大手非鉄金属メーカの研究所
 高崎市の電子部品メーカに転職
 2014年に気合い入れて脱サラ
 現在の技術コンサルタント業に従事
・SAJ指導員
 (元秋田県デモンストレータ)
・職業:流浪のエンジニア(コンサルタント)
・趣味:スキー、ロードバイク、その他運動
・血液型:O型
・座右の銘:継続は力なり
・スキークラブJESCの代表
・HOME PAGE http://jesc.web.fc2.com/

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